縄文杉/屋久島

<ウィルソン株>
屋久島2日目は、縄文杉まで行ってきました。
荒川登山口から往復10時間、さすがにきつかったです。
しかし、そこで観たもの、感じた事
うまく言葉で表現できればいいのですが
言葉には現せないくらいとても素晴らしい経験でした。
先日深夜放送されていたTVで、木こりの人がいうには
屋久島には縄文杉と同等、それ以上大きな木がまだあるそうです。
屋久島の森は深く、とても神秘的で
決して人が踏み入れてはいけない精霊の森の様な気がしました。
登っている途中思いました。
きっとまたいつか、この場所にくるだろう・・・。
屋久島は何度も訪れたくなる場所です。

<ウィルソン株>
中に入ると真っ暗で、上を見上げるとハートの形に見える場所があります。

<扇杉>

<扇杉>

<縄文杉>(推定3,000年以上)
この付近になると霧が出てきました。
遠目からしか見れない縄文杉。意外と感動が薄かったです。



雨上がりの苔は、とてもキレイでした。

途中立ち寄った川。
昨年屋久島の川の水を飲んでみたのですが、軟水でとても美味しかったです。

トロッコ軌道
移動の半分はトロッコ軌道を歩き、奥に見えている階段から
本格的に山を登っていきます。
こんばんは。神秘の世界が続いてますね^^
雨の水分を含んで、深い色が出ていますね。どの写真も簡単に歩けそうになくて、
やはり気軽には行けそうにない感じです。
模様や枝から、木が生き物の顔に1回見えてくると、ずっとそう見えますね。
3,000年(!?)も立っていると、思考能力を持っているかもしれませんね(笑)そんな風に
感じてしまいました。
雨の水分を含んで、深い色が出ていますね。どの写真も簡単に歩けそうになくて、
やはり気軽には行けそうにない感じです。
模様や枝から、木が生き物の顔に1回見えてくると、ずっとそう見えますね。
3,000年(!?)も立っていると、思考能力を持っているかもしれませんね(笑)そんな風に
感じてしまいました。
gigioさん
おはようございます。
自然をじーっと観ていると、不思議と色んなものに見えてきますよね(^-^)
何か語りかけてきてるような気がします。
静寂な森の中に佇むと、不思議な感覚になってきます。
もう一度、あの場所に行ってみたいです。
森のスケールが大きすぎて、
どこをどう撮っていいのかとても迷いました(^^;)
それに、後続から次々に人が来ていたので、立ち止まって写真を撮る事も困難でした。
少し道を横を出ただけで、他のガイドツアーの方から、
苔を踏んではいけない、道を外れるなとか注意されました。
踏んでもいないし、人の邪魔にならないように避けていたのに。。。
とまあ、そんな中なんとか何とか撮影してました。
その日は1,000人以上の登山者がいたそうです(゚д゚;)
10時間途中雨も降る中、みんなよく頑張るなと感心してしまいましたよ。
さすがにお年寄りの方は少なく、意外にも若い人が多かったです。
道はほとんど階段など、整備されているので思った以上に歩きやすかったのですが
ある程度体力がないと、10時間は厳しいかもですね(^_^;)
三脚も重かった。。。
何か三脚を簡単に出し入れして、運びやすい方法はないものかと考え中です。
おはようございます。
自然をじーっと観ていると、不思議と色んなものに見えてきますよね(^-^)
何か語りかけてきてるような気がします。
静寂な森の中に佇むと、不思議な感覚になってきます。
もう一度、あの場所に行ってみたいです。
森のスケールが大きすぎて、
どこをどう撮っていいのかとても迷いました(^^;)
それに、後続から次々に人が来ていたので、立ち止まって写真を撮る事も困難でした。
少し道を横を出ただけで、他のガイドツアーの方から、
苔を踏んではいけない、道を外れるなとか注意されました。
踏んでもいないし、人の邪魔にならないように避けていたのに。。。
とまあ、そんな中なんとか何とか撮影してました。
その日は1,000人以上の登山者がいたそうです(゚д゚;)
10時間途中雨も降る中、みんなよく頑張るなと感心してしまいましたよ。
さすがにお年寄りの方は少なく、意外にも若い人が多かったです。
道はほとんど階段など、整備されているので思った以上に歩きやすかったのですが
ある程度体力がないと、10時間は厳しいかもですね(^_^;)
三脚も重かった。。。
何か三脚を簡単に出し入れして、運びやすい方法はないものかと考え中です。


